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3月1日(木)映画「友川カズキ 花々の過失」DVDリリースのお知らせ

絶叫する哲学者、友川カズキの初のドキュメンタリー映画 『友川カズキ 花々の過失』DVD発売!!

特別篇ライブ映像収録 + 豪華ブックレット64ページ)付き

詩人、歌手、画家、競輪愛好家、エッセイスト、俳優、酒豪。

無頼詩人のロマンを奇跡的に体現するアーティスト、友川カズキ。

「人と人は別れられないんだよ。出逢うだけなんだ。」

「こんな時代が大嫌いだ。私は永遠に唾をはく。自分にかかってもいいんだよ。」

と叫ぶ友川を、気鋭のフランス人映像監督ヴィンセント・ムーンがとらえた、魂に響くひとりの男の美しい人生ドキュメント。デンマークのコペンハーゲン国際ドキュメンタリー映画祭2009にて「音と映像」部門最優秀賞を受賞。

[特典] 友川カズキ公式サイトでお買い上げの方には「友川カズキ オリジナルステッカー」を差し上げます。

ご注文方法は後日お知らせいたします。

タイトル: 「友川カズキ 花々の過失」

監督: ヴィンセント・ムーン

字幕: 英語字幕あり

一般発売日: 2012年3月1日(木)

定価: 3,500円(税込)

特典映像: 「テイクアウェイショー」、「星を食べた話」、「ピストル」、「海みたいな空だ」、「生きてるって言ってみろ」収録

画面サイズ: 16:9

仕様: スリーブ、DVDケース(デジパック)、ブックレット(日英表記・64p)

公式サイト: www.lafautedesfleurs.com/j


『ライブ・アット 騒 (GAYA)』 阿部薫、鈴木いづみ、フリージャズメンとの日々

阿部薫について、かつて友川カズキが書いた文章が掲載されています。

********************

『騒』でのナマ録の阿部薫のテープを、

朝から何時間も聴いていたことがある。

ハシゴの最上段から飛んで千切れた才能の音のカケラが、

今でも私の裡に浅からず刺さっている。― 友川カズキ(帯文より)

『ライブ・アット 騒 (GAYA)』
阿部薫、鈴木いづみ、フリージャズメンとの日々
著者:騒 (がや) 恵美子 発行:DU BOOKS (ディスクユニオン)
定価:1,500円+税 版型:四六判上製 336ページ
刊行:2011年12月7日
伝説のサックス奏者・阿部薫がその晩年に根城とし、ポルノ女優で作家の鈴木いづみも
足繁く出入りをした東京・初台のライヴハウス“騒 (GAYA)”。そのオーナー騒 (がや) 恵美
子が、店に集まる演奏家や常連たちのエピソードを交えながら、約30年前にあった日本
フリージャズ界の動乱を生々しくふり返る。これまで検証されずにきたジャズ界の側面に
鋭くスポットを当てた貴重な証言集であり、ほの暗かった過日を琥珀のように美しく輝か
せた魅力的独白集ともなっている。ただしこの本の完成を前に、著者自身、癌のために阿
部薫が待つ世界へと旅立っていた。生前時の計画的遺稿集。
http://diskunion.net/book/ct/detail/JZ111031-57
騒 恵美子(がや えみこ)●東京・初台にあったライブハウス“騒 (GAYA)”のオーナー。
1943年2月27日、東京都中野生まれ。20代後半に長野県伊那で近藤等則、梅津和時、土
取利行らの衝撃的な音と出会いフリージャズに開眼、自分が聴きたい一心でライヴハウス
を開店する。77~84年の7年間、様々な音楽性の演奏家を出演させ、聴く側をフリーに
してくれるジャンルではない「フリー」を求め続けた。2011年10月20日、癌のため地元
・静岡の順天堂病院にて逝去。初の著書『ライブ・アット 騒 (GAYA)』は死後、四十九
日目の発売となった。

季刊文芸・言論誌「kototoi」に友川カズキの詩が掲載されました

kototoi  http://www.ne.jp/asahi/kikuya/bunko/


東日本大震災復興支援アルバム「ALIVE」に友川カズキの新曲「わかば」が収録されました

東日本大震災復興支援アルバム「ALIVE」

8月10日より発売 (2,000円)


6/11 友川カズキ ドキュメンタリー『花々の過失』特別上映会&トークセッション

伝説のフォークシンガーであり、画家やエッセイストとしても知られる友川カズキ氏は、強烈な競輪ファンでもあります。自転車動画専門サイト「シクロチャンネル」では、ひとりの競輪好きを追ったこの映像美あふれるドキュメンタリーフィルムの特別上映会を6月11日(土)に開催することと致しました。当日あわせて行われるスペシャルトークセッションには友川氏ご本人も登場!

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<上映会>
日付:2011年6月11日(土)
場所:シクロ鳩森スタジオ(東京都渋谷区千駄ヶ谷1-1)

開場:16:00(上映開始 17:00)
※友川カズキ氏トークセッションは上映終了後すぐに行います。
※トークセッション終了時間は19時前後を予定しています。
ご観覧予約 通常1500円→特別価格1000円
http://www.cycloimage.com/screen/tomokawa/


2010年バースデーライブの写真をUPしました

http://kazukitomokawa.com/j/archives/186 (撮影:畔柳ユキ)


ライブ音源のページを作成しました

http://kazukitomokawa.com/j/sounds


3/17のアピア40のライブが中止になりました

東日本大地震による計画停電ならびにそれに伴う交通への影響が、現時点では流動的で先が見えない為、中止の決定となりました。
ご予約頂いた皆様には誠に申し訳御座いませんが、次回ライブを楽しみにお待ちください。(apia40)


渋谷アップリンクXでの初日舞台挨拶決定

映画「友川カズキ 花々の過失」イベント

2/19(土)20:45の回上映前 ゲスト:友川カズキさん
http://www.uplink.co.jp/x/log/003873.php


友川カズキの大阪ライブ音源を一部公開しました

「ピストル」ライブ in 大阪 2011 by kazuki tomokawa

※上プレーヤーの右端(↓)印をクリックするとダウンロードが始まります

「一人ぼっちは絵描きになる」ライブ in 大阪 2011 by kazuki tomokawa (「青いアイスピック」に収録)

※「一人ぼっちは絵描きになる」のダウンロードサービスは終了しました

photo: チャーリ

2011年1月27日(木)at 心斎橋ジャニス (大阪)

友川カズキ (G,Vo)
永畑雅人 (Pf,Accd,Mando)
石塚俊明 (D)
イガキアキコ(guest:Vl)

Kazuki Tomokawa Live in Osaka 2011

“pistol”

“a lonely man becomes a painter”

songs & lyrics by Kazuki Tomokawa

Kazuki Tomokawa (G,Vo)
Masato Nagahata (Pf,Accd,Mando)
Toshiaki Ishizuka (D)
Akiko Igaki (guest:Vl)


東北のアート情報誌(フリーマガジン)「北風」にインタビューが掲載されました

東北のアート情報誌(フリーマガジン)
『北風』 vol.7

2011年1月15日発行
価格:無料
仕様:B5判 8ページ 中綴じ
発行・編集:オフセンター・ダイアログ
http://www.offcenterdialogue.com/
巻頭特集:友川カズキ


「友川カズキ 花々の過失」ヒット御礼 トーク&ティーチイン開催決定!!

友川カズキと語る

●2011年1月10日(月・祝) 16:00~17:00●

(当日の14:40&17:20の回をご覧の方がご参加いただけます)※16:00の回は休映となりますのでご注意ください

• ヴィンセント・ムーン作品、友川カズキ出演

『TAKE AWAY SHOW』三部作をお年玉上映(予定)!!

新宿 K’s cinema TEL 03-3352-2471


友川カズキ歌詞集 が雑誌 週刊金曜日で紹介されました

『週刊金曜日』(2010年12月24日/829号) 定価 580円(税込)

評:中村富美子 氏(ジャーナリスト)


『友川カズキ 花々の過失』豪華コメントを掲載しました

公式ホームページへ


「友川カズキ 花々の過失」舞台挨拶の風景とトークショーの映像

2010年12月18日(土)新宿K’s cinemaにて

公式サイトへ


雑誌ミュージックマガジン1月号に「友川カズキ 花々の過失」が紹介されました

ミュージックマガジン1月号


雑誌 サイゾーに 友川カズキ インタビューが掲載されました

雑誌サイゾー 2011 01月号 「ミュージシャンが音楽で食う方法」


毎日新聞朝刊に紹介されました

2010年12月17日付  毎日新聞 「ひと」


友川カズキ ミニ絵画展開催 !! 新宿・K’s cinemaロビーにて

画家としても知られる友川カズキさんの絵画展をロビーにて開催!
ニューアルバム「青いアイスピック」のジャケット画ほか数点を展示・販売します


映画「花々の過失」劇場公開 初日12/18(土)の舞台挨拶&トークショー

12/18(土) 初日舞台挨拶&イベント決定!!@新宿・K’s cinema

● 友川カズキさんの初日舞台挨拶 12/18(土)17:45の回上映後

● トークイベント 12/18(土)19:20の回上映前
友川カズキさん&加藤正人さん(脚本家『クライマーズ・ハイ』『雪に願うこと』)


雑誌 実話ナックルズ に遠藤ミチロウさんとの対談が掲載されました

実話ナックルズ  2011年01月号(発売中)に遠藤ミチロウさんとの対談が掲載されました。

スペシャル対談 2大カリスマミュージシャンが語る

友川カズキ×遠藤ミチロウ 「生きてるって言ってみろ!」


『友川カズキ歌詞集 1974-2010 ユメは日々元気に死んでゆく』遂に刊行!

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『友川カズキ歌詞集』遂に刊行!
『友川カズキ歌詞集 1974-2010 ユメは日々元気に死んでゆく』(特典DVD付)ミリオン出版
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60年。消尽し得ぬ叫びの残響。
伝説の「生きてるって言ってみろ」から、ちあきなおみに提供した「夜へ急ぐ人まで」まで。怒涛の怨歌「死にぞこないの唄」から、最新作「先行一車」まで。幻の名曲「セメント」の他、2010年の新作も完全収録。破れギターを手にした現代の遊行詩人、その魂の遍歴と現在地がここに──。
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「心地よいものだけに囲まれて心地よく生きたいだけなら勧めない。苦しみと美しさと優しさの極限を知りたいなら、絶対に聴かないわけにはゆかない」(森達也)
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Contents
【歌詞1974-2010】生きてるって言ってみろ/青春/死にぞこないの唄/おじっちゃ/夜へ急ぐ人/木々は春/無残の美/夢のラップもういっちょう/青い水 赤い水/先行一車……その他、自筆歌詞ノートも掲載!
【撮りおろし写真】「ある歌手、或いはギャンブラー」
【新作絵画・秘蔵写真】
【ディスコグラフィー・年譜】
【対談】友川カズキ×西村賢太「人災的邂逅」
【特典DVD】(全120分)「大事な小さい紙」2006年欧州ツアー秘録/「出鱈目な夜」2010年ライブ映像/独占インタビュー「川崎にて」
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咆哮し続ける無頼歌手、その無二の唄の軌跡──2010年12月15日発売

2011年1月10日 DOMMUNEに出演します

2011.1.10 ”ACORESTICS #5 feat. 友川カズキ” @DOMMUNE

出演:友川カズキ 司会:磯部涼

2011年1月10日(月/祝日)、19時より21時 まで<http://www.dommune.com/>にて生配信。

会場での閲覧も受け付けます。チケット代2000円(ドリンク代別)で限定50名。

1月4日より、<http://www.dommune.com/>にて予約開始予定です。

なお、DOMMUNEの最新情報はtwitter<http://twitter.com/#!/dommune>にてご確認下さい。

■「DOMMUNE STUDIO」

東京都渋谷区東 4 – 6 – 5 サンライズビル(旧名ヴァビル)B1F 『DOMMUNE』

TEL/ 03- 6427-4533(電話/日~木18:00~24:00)

地図

●駒沢通り沿いで、恵比寿駅方面より、六本木通りに向かって車で2分内、 歩いて10分程度のところにあります。

左手にあるセブンイレブンを越えて100mぐらいです。

● 六本木通りより、信号2個手前ほど。

● 1~2Fは、CAFE SUPER CORE 。その左手に地下に下りる階段があります。DOMMUNEの看板が目印です。


『友川カズキ 花々の過失』豪華コメントを掲載しました

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この映画は、確信犯的にしたたかにさまようトランパー友川カズキというひとりのアーチストを、ドラスティックなまでに<影>そのものとして写し出している。呪う影、傷む影、挑む影、歩く影として。友川カズキの六〇余年の生の軌跡とは、自己の解体に賭けてかぎりなくシャウトしつづけけてきた、裸の魂の痕跡ではなかったか。:〝墓にツバを掛けろ〟 ― 森山大道(写真家)

友川さんの歌を聴くたび、不良になっていく自分がいる。不良になって優しくなっていく・・・。悪い人に会ってしまった。 ― 藤沢周(作家)

シンプルでありながら、素晴らしい映像を知り尽くしたヴィンセントのスタイルがすごく印象深い。いつかまた一緒に仕事ができると確信している。彼との仕事は実に光栄なことだ。 ― マイケル・スタイプ/R.E.M .(ミュージシャン)

この作品には友川カズキさんが正確に映されている! 監督と友川さんとの奇跡の出会いによって生まれたこの素晴らしい作品を観られたことが最近一番嬉しかったことです! ― 畠山美由紀(シンガーソングライター)

フォークというよりパンク、パンクというよりソウル、としか言いようのない荒ぶる魂の歌を歌い続けてきた友川カズキとモグワイやR.E.Mなどのビデオ作品で知られるヴィンセント・ムーン。この思わぬ組み合わせが生み出した叫びと囁きが、画面を麗しく覆う。そこでは友川の愛する競輪の音さえも、ソウルフルに聞こえる。 ― 樋口泰人(boid/爆音映画祭プロデューサー)

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映画秘宝 1月号に友川カズキインタビューが掲載されました

映画秘宝 1月号「伝説のフォークシンガー・友川カズキの和製音楽ドキュメント」

2010年11月20日発売

http://www.yosensha.co.jp/book/b1418.html


新作「青いアイスピック」2010年 12/15 リリース予定

1. 青いアイスピック
2. 鬼の日
3. 2010、夏、オガ(お母)
4. 一人ぼっちは絵描きになる
5. 明るい耳
6. どこへ出しても恥かしい人
7. 花あそび
8. 先行一車
9. あれは兄達

2010年 12/15 リリース予定


映画『友川カズキ 花々の過失』前売券絶賛発売中!!特典DVD付き

ヴィンセント・ムーン撮影、友川カズキ未発表ライブ「生きてるっていってみろ」映像付き(K’s cinema窓口のみ・限定数)

12/18(土)~新宿・K’s cinemaにてロードショー!!

新宿 K’s cinema(ケイズシネマ)  http://www.ks-cinema.com/movie/hanabana.html

友川カズキ ドキュメンタリー映画『花々の過失』公式ウェブサイト  http://lafautedesfleurs.com/j/


映画『友川カズキ 花々の過失』初日決定! 12/18(土)〜 新宿K’s cinemaにて

12/18(土)~新宿・K’s cinemaにてロードショー!!

新宿 K’s cinema(ケイズシネマ)  http://www.ks-cinema.com/movie/hanabana.html

友川カズキ ドキュメンタリー映画『花々の過失』公式ウェブサイト  http://lafautedesfleurs.com/j/

映画『友川カズキ 花々の過失』前売券絶賛発売中!!
ヴィンセント・ムーン撮影、友川カズキ未発表ライブ「生きてるっていってみろ」映像付き(K’s cinema窓口のみ・限定数)


『 青鬼赤鬼 ~ ザ・スターリン・遠藤ミチロウ還暦 & 30周年トリビュートアルバム ~ 』

遠藤ミチロウさんのトリビュートアルバムに参加しました。

【発売日】2010年12月1日(水)
【タイトル】『 青鬼赤鬼 ~ ザ・スターリン・遠藤ミチロウ還暦 & 30周年トリビュートアルバム ~ 』
【品番】NB-1013
【税込価格】2000円
【レーベル名】北極バクテリア
【全10曲 62分】
【曲目】
1. 早すぎた父親 / 三角みづ紀ユニット
2. Just Like a Boy / AZUMI
3. 思惑の奴隷 / 友川カズキ
4. STOP JAP / 久土’N'茶谷
5. お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました / ふちがみとふなと
6. 溺愛 / 火取ゆき
7. カノン / 竹原ピストル
8. 虫 / 血刃了
9. 午前0時 / 遠藤賢司
10. 我自由丸 / 新垣優子

【詳細コメント】
奇跡(ミラクル)ともいえる30年の軌跡がこのアルバムに凝縮。インディーズならではの多彩な個性溢れるアーティストが熱演、ミチロウワールドを衝撃的アレンジでリスペクトする。ファンのみならずジャンルを越えて多くの人々に新鮮な感動を与えるトリビュートアルバムだ。

遠藤ミチロウホームページ http://apia-net.com/michiro/index.html


映画「友川カズキ 花々の過失」爆音映画祭@横浜上映時間

上映日程:2010年10月23日(土)

上映場所:シネマ ジャック&ベティhttp://www.jackandbetty.net/

詳細につきましては、以下のサイトでご覧いただけます。

http://www.bakuon-bb.net/yokohama/schedule.php


爆音映画祭@横浜「友川カズキ 花々の過失」上映決定

2010年10月 爆音映画祭@横浜 (詳細は後日お知らせいたします)


新宿K’sシネマ「友川カズキ 花々の過失」公開決定

2010年12月、新宿ケイズシネマ にて上映が決定しました。上映日程につきましては、後日お知らせします。

新宿 ケイズシネマ  http://www.ks-cinema.com/movie/hanabana.html

友川カズキ ドキュメンタリー映画『花々の過失』公式ウェブサイト  http://lafautedesfleurs.com/j/



『テイク・アウェイ・ショー #98 _ 友川カズキ』六本木アートナイトに参加

東京・六本木の街を舞台にした一夜限りのアートの饗宴「六本木アートナイト2010」のプログラムの一環として、フランス出身の映像監督ヴィンセント・ムーンにより昨年大阪で撮影され、世界中で大きな話題を呼んだ友川カズキ出演音楽映像『テイク・アウェイ・ショー #98 _ 友川カズキ(パート1)』が上映されます。
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<<全文はこちら


映画『花々の過失』監督ヴィンセント・ムーンのインタビュー記事

友川カズキのドキュメンタリー映画『花々の過失』を撮影したフランス人映像監督ヴィンセント・ムーンの特別インタビュー記事がウェブマガジン「Qetic」にて公開されました。インタビューの中で友川カズキについてもふれられています。
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<<インタビュー記事はこちら


西村賢太 著『暗渠の宿』に解説文を寄稿

− この女は、もっと私に従順であるべきだと思う。貧困、暴言、暴力、嫉妬。地の底から現れた型破りの私小説『暗渠の宿』 (新潮文庫 / 西村賢太著)に、友川カズキが解説文を寄稿しています。


仏雑誌「REVUE & CORRIGEE #82」に掲載されました

「危ういバランスの上に立ち、皮を剥がれたような、霊的かつ愛と暴力で満ちあふれた彼の声。それは壊れやすいが燃えているようでもあり、日本に伝説の妖怪を思い起こさせる。… 」text by Michel HENRITZI

<< 日本語訳記事全文はこちら


映画『花々の過失』チリドキュメンタリー国際音楽映画祭に公式出品

友川カズキ ドキュメンタリー映画『花々の過失』がチリドキュメンタリー国際音楽映画祭 IN-EDIT NESCAFÉ に公式出品されました。


映画『花々の過失』コペンハーゲンドキュメンタリー国際映画祭にて受賞

ヴィンセント・ムーン監督 友川カズキ ドキュメンタリー映画『花々の過失』がコペンハーゲンドキュメンタリー国際映画祭(CPH:DOX 2009)にてワールドプレミアとして公開され、Sound and Vision Award 2009 を受賞しました。


新しい掲示板ができました

ファンの皆さまによる「友川カズキ掲示板 ファンのこだま」です。どうぞご利用くださいませ。


フランス発 音楽映像配信シリーズ「ザ・テイク・アウェイ・ショーズ」出演

フランスの人気音楽映像配信サイト「The Take-Away Shows」にて、ヴィンセント・ムーン撮影による友川カズキのミュージックビデオが公開中です。
独特の雰囲気を放つ大阪の遊郭跡や路上で撮影は行われ、美しくも荒々しいヴィンセントらしい映像描写と、友川のかつてない圧倒的な存在感で、世界中の音楽ファンの間で大きな話題を呼んでいます。
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<< A Take-Away Show #98 _ 友川カズキ


当ウェブサイトは、旧友川カズキ公式ウェブサイトの内容を引き継ぎ、多くのファンの皆さまのご協力により成り立っています。